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2017年5月19日(月)
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『新しい耳 テッセラの春・第20回音楽祭』



2016年11月21日(月)
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「HISASHI's Unit『極楽の入口で、JAZZが聴こえてきたら』」

足掛け9年目になりますHISASHI's Unitが、
板橋に在ります「龍福寺」企画のイベントにて演奏いたします。
ライヴ・ハウスとは又違った、広がりのある音像とグルーヴを是非ともご体感ください!


2015年1月29日(木)
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『睦月、彷徨える放光』

新宿・大京町(四谷三丁目)の住宅街に佇む隠れ家から芸術発信を続ける『茶会記』にて、
HISASHIと田中信正による新春音会話をたっぷりとお届けいたします。


2014年9月26日(金)
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『男歌×女歌』

音楽ユニット「SOZORO」とのアイデアに端を発した企画で、今回、この二人での顔合わせは三度目になります。

たまたま気に入っているナンバーの主人公が男。ならばその男の気持ちを忖度して自分なりに唄おうというカルメン・マキに呼応して、 HISASHIが“か弱くもエグいと感じる女心”を斯くもリアルに表現しようとする一夜。 そんなキューリアスな音の綾取りをとくと御覧くださいませ。


2012年3月31日(土)
調布市北部公民館(042-488-2698)の音楽実習室で催されるファミリー・コンサートへお招きに預かりました。。
ピアニスト新澤健一郎氏と共に織りなす「自由な音対話」が、一人でも多くの子供達に響く事を願って…。


2011年4月30日(土)、『HISASHI joins each 文太郎&MitaTake』と題しまして 、西麻布の『新世界』(03-5772-6767)で再び暴れ?ます!
すかんちでお馴染み、旧友小川文明氏と、奇才チェリスト斎藤孝太郎氏が組むユニット“文太郎”に乱入。
文明氏とHISASHIのデュエットなぞという珍事(椿事?)があるやもしれません。
そしてもう一方は、
ハーモニカとギターの無垢な響きが魅力のユニット“MitaTake”とのステージをお届けいたします。
ながい付き合いでありなから、やっとHISASHIの声と向き合う覚悟を決めてくださいました(笑)。乞うご期待!

未曽有の時勢ながら、
ゴールデンウイークの幕開けを、是非ともミラーボールに照らされつつ小気味良いサウンドに心を委ねて頂きたく、皆様のお運びを心よりお待ちいたしております。

※ライヴ詳細はLive Informationをご参照くださいませ。


2010年10月3日(日)17:00〜
『関 修のサロン・デュ・ヴァン』にて、ベース奏者 吉野弘志氏と共にゲスト出演致します。
関氏の新著『ソムリエになる!?』(秀和システム)のご紹介を軸に、作家 森真沙子氏も加わり、対談・生演奏・ワインパーティーと盛り沢山なサロンが開かれます。

料金:\3,500
場所:『ポスターハリスギャラリー』
東京都渋谷区道玄坂2-26-18 朝香ビル103号
ご予約/お問合せ:03-5456-7218
http://posterharis.com/
info@posterharis.com


待望の新作『 10FRAGMENTS 』が、2010/04/01 ジパングレコード(ZIP-0035)より全国発売。
定価¥2,500(税込)
“10人のピアニストと10曲のデュオ”という画期的な内容に加えて、オプトロム開発によるハイ・グレード・ポリカーボネイト仕様の高品位ディスクという特典付き!


山本容子著『Jazzing』
講談社より絶賛発売中
2,800円(税別)

Included“Lullaby of Birdland”(vo/HISASHI、bs/吉野弘志)


恒松正敏グループ『欲望のオマージュ』
(P-Vine)
2,730円(税込)

コーラスとしてHISASHIが参加

 

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